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2006年10月26日 (木)

埼玉vs高松・プレシーズン@所沢

10月23日(月) bjリーグ・プレシーズンゲーム
埼玉ブロンコス vs 高松ファイブアローズ (埼玉県所沢市民体育館18:30)

審判:デビッド・ロウ、ポール・ティボドー、浅野一

1Q:【埼玉】安斎、耕介、庄司、マーカス、フィーリー
【高松】岡田、菊池、スパークス、アイザック、アシュビー

◆序盤からとばす高松。アシュビー、スパークス、アイザックがインサイドで奮闘。埼玉はリバウンドを取ることが出来ず序盤3分で奪った得点は2(高松は8)で1回目のタイムアウト。埼玉も徐々にペースをあげマーカスが7得点。残り2分は一進一退の攻防。岡田が3ポイントを決めれば、庄司も3ポイントで応酬。20ー22で1Q終了。

2Q 【埼玉】太志郎、原、庄司、ジェームス、フィーリー
【高松】喜多、菊池、スパークス、アイザック、アシュビー

◆埼玉の2Qの布陣は1Qの終了時と同じ。5分までのタイムアウトまでロースコアな展開。同時に両チームとも選手入れ替え。残り5分は高松が怒涛の反撃。岡田が3ポイント3本決める活躍で38ー48。

3Q 【埼玉】1Qと同じ【高松】1Qと同じ
◆高松はアウトサイドからの攻めで埼玉を突き放しにかかる。菊池、アシュビー、ヌロらの3ポイントで残り4分、タイムアウト時で最大16点差まで開いてしまう。タイムアウトで埼玉は安藤を投入、ジェームスの活躍もあったが61ー75。

4Q 【埼玉】安斎、太志郎、安藤、ジェームス、マーカス
【高松】岡田、菊池、スパークス、ウォーレン、アシュビー
◆ロースコアながらじりじりと点差を広げられる埼玉。残り7分半、アシュビーがファウルアウト。しかし互いに攻めきれず点差は縮まらず、残り2分よりファウルゲームに持ち込む埼玉。結局、82ー92で高松勝利でした。

高松で一番目立ったのはアシュビー。攻守の要です。それと岡田の3ポイント。この試合で6本!要注意です。

埼玉は…、太志郎が良かったですよ。久々に元気な姿見れましたし、4Qは6得点(7分間)。
あとマーカスはいつも通りの活躍!でした。

(せっかくなのでブロンコスフリークス掲示板より引用しました)

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