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2012年4月28日 (土)

4月21日(土)、4月22日(日)の結果(vs大分・アウェイ大分)

4月21日(土)、4月22日(日)の結果(vs大分・アウェイ大分)
2012年4月21日(土) 大分県別府市 別府・ビーコンプラザ 18時開始
大分ヒートデビルズvs埼玉ブロンコスは
81ー89で埼玉ブロンコスの勝利!

2012年4月22日(日) 大分県別府市 別府・ビーコンプラザ 13時開始
大分ヒートデビルズvs埼玉ブロンコスは
103ー76で大分、ホーム最終戦を勝利で飾る。

アウェイ大分戦、埼玉は日本人4人、外国人4人の8人で挑んだ。(土)の試合は8人全員が出場し、全員が得点。途中、ハンフリーが怪我で退くものの、チーム一丸となっての、まさに壮絶な勝利。最期は北向の3ポイントで試合を決めた。

翌(日)のゲームはハンフリーが欠場。それでも7人全員得点。寺下が3ポイント3本含む20得点、ミラーが15得点11リバウンドのダブルダブル。北向が16得点と活躍したが、フラワーズの不調(怪我?)や、ポーターのフリースロー3/12などあり、点差を離されてしまった。

東地区9位の岩手ビッグブルズは今節連勝。最終節2試合を残すのみとなったが、ゲーム差2。
埼玉2連勝、岩手2連敗で勝ち星がならび、直接対決での得失点差で順位が入れ替わる。

泣いても笑ってもシーズンファイナル。
週末は所沢市民体育館へ!

(画像提供はkibaraさんから。ありがとうございました)

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2012年4月21日 (土)

4月14日(土)、4月15日(日)の結果(vs福岡・ホーム所沢)

4月14日(土)、4月15日(日)の結果(vs福岡・ホーム所沢)
4月14日(土)、4月15日(日)の結果(vs福岡・ホーム所沢)
2012年4月14日(土) 埼玉県所沢市 所沢市民体育館 18時開始
埼玉ブロンコスvsライジング福岡の試合は
78ー97で福岡の勝利。

2012年4月15日(日) 埼玉県所沢市 所沢市民体育館 14時開始
埼玉ブロンコスvsライジング福岡の試合は
69ー75で埼玉ブロンコス連敗でした。

前節同一カード2連勝、チームは3連勝と好調でしたが、どちらの試合もあと一歩足りなかった。
(土)は3Qまでリード、(日)は最後まで接戦。内容は悪くなかっただけに、残念な結果に終わってしまいました。
ちなみに両日ともJAいるま野プレゼンツMIP賞はハンフリーでした。

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2012年4月14日 (土)

4月7日、8日の結果(vs高松アウェイ・愛媛県四国中央市)

4月7日、8日の結果(vs高松アウェイ・愛媛県四国中央市)
4月7日、8日の結果(vs高松アウェイ・愛媛県四国中央市)
2012年4月7日(土) 愛媛県四国中央市 伊代三島運動公園体育館 19時開始
高松ファイブアローズvs埼玉ブロンコスは
85ー100で埼玉ブロンコス、前週の結果と合わせ連勝。

2012年4月8日(日) 愛媛県四国中央市 伊代三島運動公園体育館 12時開始
高松ファイブアローズvs埼玉ブロンコスは
78ー94で埼玉ブロンコス、今季初の3連勝!

週中、ケニー・サターフィールド選手が無断帰国というなか迎えた試合。相手は財政難や外国人選手のけがなどで不本意なシーズンを送っている高松ファイブアローズ。
結果、連勝。
ケニーの無断帰国は衝撃的でしたが、連勝という結果には安心しました。
(画像提供はkibaraさん。ありがとうございます)

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2012年4月 7日 (土)

3月31日(土)、4月1日(日)の結果(vs仙台・ホームさいたま)

3月31日(土)、4月1日(日)の結果(vs仙台・ホームさいたま)
2012年3月31日(土) 埼玉県さいたま市 さいたま市記念総合体育館 18時開始
埼玉ブロンコスvs仙台89ERSの試合は
61ー101で埼玉ブロンコス歴史的敗戦。

2012年4月1日(日) 埼玉県さいたま市 さいたま市記念総合体育館 14時開始
埼玉ブロンコスvs仙台89ERSの試合は
82ー69で埼玉ブロンコス、前日の雪辱を果たす。

嵐 のち 晴れ。
31日のゲームははっきり言って最悪のゲームだった。
ゲーム前、ハンフリーと原口の負傷欠場(ともに完治には7~10日程度を要するとのこと)が公式サイト、ならびに会場アナウンスで発表があった。
さらにケニーも体調不良でベンチ入りするも出場なし。
前半からみるみる点差をつけられる。1Q途中まで、3ポイントシュートでしかスコアできず、インサイドはやられ放題。前半25点差。後半も外国人選手がミドルで応戦するも、やっぱりインサイドで分が悪く、リバウンド奪われ放題。屈辱の40点差負け。
ちなみに後半一度もタイムアウト取らなかった(取る機会がなかった)ため、18時開始のゲームが19時半には終わってた。

1日のゲームは一転してよくボールが回ってたらしい。
前半10点リードで折り返し、後半も勢いそのまま押しきり待望の勝利。実に5人が2桁得点をあげるという理想的なゲーム運びだったという。
ケニーはこの日、体調不良で自宅静養。ハンフリーは無理をおしての出場で12得点とか。
ミラーが初の15得点10リバウンドのダブルダブルとか。

正直、勝ってくれて嬉しいのだが、この状況を素直に喜べない自分がいる。
日曜日のような全員バスケがシーズン序盤からできてたら、もっともっと楽しくシーズンを過ごせたのかもしれない。やっと今ごろになって、という表現が適切かどうかはわからない。次のゲームで出来るか、それもまた悩みの種でもある。

プレイオフにはもう届かないところまで来てしまった。
ただ、惰性で残りのシーズンを送ってほしいとは思っちゃいない。
のこり8試合。意地を見せてほしい。

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